12話:神々と眷族(ソード・オラトリア)【ダンまち外伝】TVシーズン1(最終話)

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TVシーズン1【ダンまち外伝】
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このページでは、アニメ「ソードオラトリア:ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝」 のTVシリーズシーズン1の12話(最終話)の感想と、あらすじをお届けします。

Aパート、12話:神々と眷族(ソード・オラトリア)

59階層に辿り着いたロキファミリア遠征選抜隊。

その先に待っていたのは、胎児の宝玉が寄生した死体の王花(タイタン・アルム)だった。

フィンたち一行に気付いたタイタン・アルムは、形態を精霊の分身(デミ・スピリット)へと変化させた。

©大森藤ノ・SBクリエイティブ/ソード・オラトリア製作委員会

ダンジョン深層でロキファミリア選抜隊は、かつてない強敵と対峙することになった。

©大森藤ノ・SBクリエイティブ/ソード・オラトリア製作委員会

デミ・スピリットは、アイズを見ると執着するように名前を呼んだ。

そして不敵な笑みを浮かべながら、アイズを食べさせてほしいと言った。

58階層から移動していた極彩色のモンスターたちは、デミ・スピリットに集まっていた。

そして、デミスピリットはモンスターたちから極彩色の魔石を食らっていたのだ。

やがて、力を蓄えていたデミ・スピリットがフィンたちに襲い掛かって来た。

フィンは、素早く総員に戦闘配置に着くよう指示を出す。

アイズたちは突撃し、巨蟲(ヴィルガ)や食人花(ヴィオラス)を蹴散らしていく。

リヴェリアが魔法で援護するから畳みかけるようフィンに提案する。

しかし、フィンは親指のうずきが止まらないため一旦制止させる。

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すると、その悪い予感は的中した。

デミ・スピリットは詠唱を開始したのだ。

©大森藤ノ・SBクリエイティブ/ソード・オラトリア製作委員会

モンスターが詠唱をしていることに一同は驚きを隠せない。

フィンは素早く危険を察知し、リヴェリアに障壁魔法の詠唱を指示する。

続けて、レフィーヤ、ラウル、椿に敵の詠唱妨害をするよう指示を出す。

ラウルと椿が魔剣を用いてそれぞれ炎と雷を放つ。

レフィーヤもフュゼレイド・ファラーリカを唱えた。

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全員の攻撃が直撃するも、デミ・スピリットに防御されてしまう。

防御姿勢を終えると、デミ・スピリットに詠唱を続けられてしまう。

怯まず、魔剣を打ち続けるも効果はほどんどなかった。

そして、デミ・スピリットの詠唱が終わった。

メテオス・ウォーム!

©大森藤ノ・SBクリエイティブ/ソード・オラトリア製作委員会

デミ・スピリットから放たれた大量の岩がフィンたち一行に迫る。

それとほぼ同時に、リヴェリアの防護魔法の詠唱も間に合った。

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ヴィア・シルヘイム!

高度な障壁魔法が発動し、リヴェリアの周囲にいる一行を、金色に輝く壁が包んだ。

デミ・スピリットの頭上に展開させた魔法陣から、まるで隕石が降りかかるように大量の岩が、リヴェリアたちに襲い掛かった。

メテオス・ウォームの恐ろしい破壊力によって、周囲のヴィルガやヴィオラスも消し飛んだ。

リヴェリアのヴィア・シルヘイムによって、一行は無事にメテオス・ウォームを凌いだ。

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しかし、フィンの親指のうずきはまだ収まらなかった。

一行が安堵したのもつかの間、デミ・スピリットがすぐに次の詠唱を始めたのだ。

しかも、今度は聞き取るのも困難なほどの早口で詠唱を紡いでいく。

フィンたちが何も出来ないうちに、デミ・スピリットは魔法を発動した。

ファイアー・ストーム!

©大森藤ノ・SBクリエイティブ/ソード・オラトリア製作委員会

文字通り、炎が嵐のように渦を巻いて、リヴェリアたちに向かっていく。

もの凄い熱風が襲い掛かった。

必死に耐えるリヴェリアだが、障壁の限界が近いことを感じた。

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そして、ガレスに皆を守るよう叫ぶ。

すぐに大盾を左右に2枚持ったガレスが、リヴェリアのすぐ後ろに走り込んだ。

そして2枚の盾を地面に叩きつけて構えた。

間もなくリヴェリアの障壁は限界を迎え、うち破られてしまう。

飛ばされてしまったリヴェリア以外の一行は、ガレスの後ろで防御姿勢を取った。

必死の形相で熱風に耐えるガレス。

熱風の威力は凄まじく、盾を溶かしてしまうほどだった。

ガレスは盾を失っても、怯まず仁王立ちして仲間を守る。

しかし、ガレスの気合を上回ったファイアーストームは、一行をまとめて吹き飛ばした。


大きなダメージを負ったリヴェリアとガレスは、反応が無い。

比較的軽傷なアイズは、倒れたリヴェリアとガレスを見てショックを受ける。

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一行とは対照的に、デミ・スピリットは喜びの声をあげた。

そして、デミ・スピリットは周囲の極彩色のモンスターたちから魔力を吸収した。

その姿を見た一行は、打開策を見いだせずに愚痴をこぼす。

その中で1人、歩みを進めたフィンは槍を拾い上げると皆に言った。

君たちに勇気を問おう!

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ミノタウロスとの死闘を制した、ベル・クラネルの「冒険」をだしにして、フィンは皆に語りかけた。

そして、奮起を促し皆の闘志に火を付けたのだ。

ティオナ

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ティオネ

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アイズ

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ベート

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レフィーヤ

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ラウルと椿

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各人は勇気を奮い立たせ、それぞれの冒険をすると決意した。

フィンは、ラウルと椿を後方サポートとし、その他全員で突撃するよう指示を出した。

フィンを先頭に、デミ・スピリットへ向けて皆が一斉に走り出した。


大きなダメージを負ったガレスとリヴェリアは何とか意識を取り戻す。

©大森藤ノ・SBクリエイティブ/ソード・オラトリア製作委員会
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そして、ラウルと椿のサポートを受けて戦いに復帰する。


突撃した一行。

フィンは、アイズに力を温存して最後に止めを刺すよう指示する。

そして、それ以外の皆はアイズをデミ・スピリットまで無事送り届けるよう付け加えた。

全力で行くと言ったフィンは、ヘル・フィネガスを発動させ、自らを狂戦士とした。

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指揮官から1人の戦士としてデミ・スピリットに戦いを挑んだのだ。

鬼神のように両手の槍でモンスターに対し無双していくフィン。

その後からティオナ、ティオネ、ベートたちが続いていく。

そのタイミングで、またデミ・スピリットが詠唱を開始した。

もの凄い速さで詠唱する声が響き渡る。

その時、唸り声をあげながらフィンが大きく振りかぶると、 デミ・スピリットに向けて2本の槍を放った。

デミ・スピリットは防御姿勢を取ったが、間に合わなかった。

フィンが放った槍は、見事にデミ・スピリットの顔面に命中したのだ。

顔面を損傷したデミ・スピリットは、詠唱を継続することは出来なかった。

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しかし、ダメージをすぐに修復させたデミ・スピリットは、また詠唱をはじめたのだ。

レフィーヤは、いち早く短文詠唱であることに気付き、急いで前に出た。

デミ・スピリットはすぐに詠唱を終えると魔法を発動させた。

サンダー・レイ!

無数の雷の槍が一行を襲う。

レフィーヤは駆けながら、フィルヴィスから託された魔法を発動させた。

ディオ・グレイル!

間一髪で間に合った障壁魔法は雷を受け止めることができた。

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しかし、強力な雷に押されるレフィーヤ。

苦しいレフィーヤを、ティオネとティオナが後ろから支えた。

レフィーヤは2人の力を借りながら何とか踏ん張った。

激しい雷攻撃を防いだが、レフィーヤ、ティオネ、ティオナは倒れてしまう。

残ったフィン、アイズ、ベートが前に進んだ。


その頃、体勢を立て直したリヴェリアは詠唱に入っていた。

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周囲では、モンスターを寄り付かせないよう椿とラウルがサポートしている。

やがて詠唱を終えたリヴェリアは、得意の強力な炎魔法を発動させた。

レア・ラーヴァテイン!

複数の巨大な火柱がデミ・スピリットにダメージを与える。


その隙をフィンたちは見逃さず突撃する。

しかし、突然地面から現れた植物の壁に行く手を阻まれてしまう。

ベートやフィンが攻撃しても堅い植物の壁には傷を付けられない。

そこへ、ガレスが追いついて来た。

大きな斧を振りかぶったガレスは、持ち前の腕っぷしで植物の壁を破壊していく。

ようやく向こう側が見えるほどの穴ができると、触手がガレスを襲った。

先が鋭く尖った触手が迫ると、ガレスの体を貫いて背中まで貫通した。

しかし、ここで終わらないのがおっさんガレス!

気合を入れなおしたガレスは、大声で叫びながら開けた穴を大きく左右に広げた。

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人が通れるくらいになった穴を、フィン、ベート、アイズが通り抜けた。

迫りくる触手をフィンとベートが退けて、アイズをサポートした。

そして、アイズが勢いよく飛び出してデミ・スピリットに迫る。

風を纏ったアイズは、高く飛び上がると剣を構えて突っ込んだ。

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デミ・スピリットはアイズを見上げ、口を開いたと思うと、詠唱無しで魔法を発動させた。

予想もしなかった攻撃に虚を突かれたアイズ。

距離が詰まっているため、避けるのは困難。

そして、デミ・スピリットの口から氷の矢が発射された。

アイシクル・エッジ!

Bパート、12話:神々と眷族(ソード・オラトリア)

レフィーヤは倒れていたが、意識を取り戻した。

顔を上げると、アイズがデミ・スピリットに迫っていくところが見えた。

アイズの力になりたい、アイズに追いつきたいと思う気持ちが、 レフィーヤを突き動かした。

レフィーヤは、残った僅かな力を振り絞って詠唱をさせた。

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立ち上がる力もないため、うつ伏せのまま震える右腕を前に向けて唱えた。

アルクス・レイ・・・

デミ・スピリットから至近距離で魔法を放たれたアイズ。

魔法がアイズに届こうとしたその時。

突然脇から光の矢が飛んできて、アイシクル・エッジを消滅させた。

咄嗟に光の矢が飛んできた方をみたアイズは、レフィーヤが助けてくれたことを知る。

あらためてデミ・スピリットに狙いを定めたアイズ。

気合を入れなおして突っ込んだ。

アイズの攻撃はデミ・スピリットにダメージを与えるが、致命傷には届かない。

デミ・スピリットの攻撃で、アイズは天井まで飛ばされ岩に激突する。

しかし、アイズの戦意は衰えない。

すぐさま天井を蹴って勢いに乗ってエアリアルを掛け直した。

アイズを待ち受けるデミ・スピリットは、詠唱を開始していた。

空中から迫るアイズが到達するより、デミ・スピリットの詠唱が早かった。

ライト・バースト!

アイズに向けて強大な光が襲い掛かる。

それでも風を纏ったアイズは、構わず突っ込んだ。

持てるすべての力を込めて!

リル・ラファーガ!

両者の攻撃がぶつかると、辺りに物凄い爆風が吹き荒れた。

やがて、土煙が晴れると、1人の人影が見えた。

しっかりした足取りのアイズを見た皆は歓喜した。

皆を見たアイズも、思わず笑顔になった。

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デミ・スピリットが、ロキ・ファミリア一行に撃退された瞬間だった。


難敵を打倒したフィンたちは、ベースキャップのある50階層まで戻ってきた。

帰りを待ち望んでいたファミリアの皆は、フィンたち一行を出迎えて喜びを分かち合った。

そして50階層でささやかな宴を開き、一時の休息を取った。


やがて、しばらくの時が流れてロキ・ファミリア一行は、無事に地上・オラリオまで戻ることができた。

そして、ロキ・ファミリアホームに辿り着くと、玄関先ではロキが待っていた。

元気そうに帰って来た皆を見ると、ロキは笑顔で迎えた。

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その頃、ギルド地下の祭壇ではウラノスとフェルズが秘密の会話をしていた。

どうやら59階層のモンスターは、精霊の分身だったのだろう。

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そして、精霊の本体はさらに深層にいるはず。

ガレスが打ち砕いた植物の壁は、さらに深層にいる精霊本体からの援護だったのであろう。

精霊本体は、分身よりはるかに強力な存在なのだろう。

そして、2人は穢れた精霊(精霊本体)の本質について語り出した。

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本来の精霊は、古来より神々の意思を受け取り英雄に助力する・・・

いわば神の分身とも言える存在・・・

それがモンスターに取り込まれ、自我を持ったまま存在の意味合いが逆転してしまった。

食う、食われるの原始的な欲求に支配された、いわば穢れた精霊・・・

その穢れた精霊は1,000年以上も生き続けている。

かつて、人類を救うために遣わされたはずの精霊。

しかし今は、オラリオを脅かす元凶になっている。

しかし、問題はそれだけではなかった。

今回の一連の主謀者のことだ。

ウラノスは呟くように1人の名前を呟いた。

エニュオ・・・

オラリオを地上から消滅させる者・・・

都市の破壊者・・・


オラリオから離れたダンジョンのパントリー。

レヴィスは59階層での事のいきさつを把握しており、アイズの強さを再確認した。

レヴィスは遠くない将来、アイズにリベンジすると呟いた。

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再びオラリオ。一面戦没者の墓が並ぶ墓地。

フィルヴィスがディオニュソスに59階層の出来事を報告している。

ディオニュソスは、レフィーヤが無事に戻ったことを素直に喜ぶべきだとフィルヴィスに伝えた。

すると、硬ったフィルヴィスの表情は、自然と優しくなっていた。

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夜。オラリオ、ロキファミリアホーム。

執務室ではロキと幹部のフィン、リヴェリア、ガレスが事の顛末を整理していた。

59階層で待っていたのは穢れた精霊だった。

敵がアイズに執着する理由もはっきりした。

アイズに流れる精霊を血を欲しているからなのであろう。

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敵の目的は、モンスターを地上に運ぶ。

そして、宝玉を寄生させ、魔石を与え分身体を羽化させる。

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つまり・・・精霊の地上召喚。

それも、何体も同時に・・・

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しかし、敵の目的が分かった以上はそうさせないようにすればよい。

育ってきた若い眷族とともに。

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その頃、ロキファミリアホームの中庭。

ベンチに腰をかけたアイズとレフィーヤ。

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アイズはレフィーヤにお礼を言った。

デミ・スピリットに突っ込んだ時、サポートで放ってくれたアルクス・レイのことを。

レフィーヤは慌てて謙遜するが、内心嬉しくてたまらなかった。

アイズに頭をなでなでされて、幸福度MAXのレフィーヤ。

そこへ、ティオネとティオナがやってきた。

2人は仲良しそうなアイズとレフィーヤを羨やんで飛びついた。

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そ・こ・へ・・・

執務室のバルコニーからロキがイチャイチャの4人組を発見する。

大スキなシチュエーションキターッ!!ってことで、大急ぎで階段を降りる。

そして、仲間にいーれーてーーーっ!!
と、走り幅跳び選手顔負けの大ジャンプで4人の乙女目がけてダイブした!

すると、何処かで見た光景が!

ロキのダイブを見た、ティオネ、アイズ、ティオナが素早く避けた。

そして、残ったレフィーヤは大声で叫んだ。

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レフィーヤはこれまでのように、モミモミされてしまうのか!

と、思いきや。

レフィーヤは素早くロキの腕を掴むと、YAWARAちゃんバリの背負い投げをかましたのだ!

ビッターン!

ロキは、レフィーヤに投げ飛ばされて激しく地面に叩きつけられた!

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これまでのレフィーヤがしてきた特訓は、思わぬところでも成果を出したのであった(謎)

これを見たアイズ、ティオネ、ティオナの3人も、レフィーヤのことを褒めた。

アイズが笑顔で頷くと、レフィーヤは幸せいっぱいに包まれた。

セカンドシーズンへ続く!

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